高市早苗

政治

反グローバリズムの編集者まりなちゃん「戦前の日本と全く同じだよ」「マスコミが「高市支持80%」とか「集団的自衛権に賛成60%」とか捏造報道をすると、中国と戦争することが日本国民の総意のようにとられてしまう」

反グローバリズムの編集者まりなちゃんが共同通信の支持率調査で高市内閣支持69%、不支持16%に疑問の声を上げました。参照情報
政治

見て見ぬふりをすれば安穏に生きられるが、死の床で誇れないですよね?これはワクチン問題における言論統制と政治家の保身を批判し、一人ひとりが信条に従って声を上げることで社会を健全にするための覚醒の呼びかけです!

これは冷静な分析などではありません。私の内から突き上げてくる怒りであり、この社会が正気を失っていく様を座視できないという焦燥そのものです。なぜ、多くの人々が口をつぐみ、なぜ、国民の代表であるはずの政治家までもが沈黙するのでしょうか。この根源...
政治

高市早苗総理の緊急事態条項入りの憲法改正に反対、国際情報アナリスト・及川幸久氏「アメリカという国を作った建国の父たちが最初から緊急事態条項は危ないという風に考えたので、建国の精神として入れないということに頑なにしてるんです」

憲法改正の岐路に立つ日本日本の憲法改正を巡る議論は、高市早苗総理が緊急事態条項の新設を「喫緊の課題」として掲げたことで、新たな緊迫感を帯びている。しかし、この動きは単なる国内の政策選択ではない。それは、統治のあり方を巡る二つの対立する哲学―...
社会

倉田真由美氏、高市早苗首相の挙動を「色仕掛け」「女を使っている」と批判することを問題視、“「女を使っている」などと侮蔑的なことを決めつけ、SNSという公の場で使うべきではない”

漫画家・倉田真由美氏のSNS投稿をきっかけとして、女性の公人、特に政治家に対して向けられる特定の批判が問題となっています。この種の批判は、個人の資質や政策への正当な評価ではなく、ジェンダーに基づいたステレオタイプを強化し、公の場における女性...
政治

元タレント・森下千里氏が高市政権で環境大臣政務官に就任、登山家・野口健氏が熱い応援メッセージを発信「森下さんとは以前、環境番組のロケで一緒に山に登りました」「落選後も毎朝、欠かさずに演説をしていたことも知っていました」「ド根性」

23日、元タレントで衆議院議員の森下千里氏(44)が自身のXアカウントで環境大臣政務官に就任した投稿をしました。森下氏は「この度、環境大臣政務官を拝命いたしました。気候変動や資源循環に加え、熊の被害やメガソーラー問題をはじめとし、再生可能エ...
政治

公明党、連立政権離脱を表明、高市早苗総裁に「白紙」通告、政治改革巡る亀裂で26年ぶりの決裂

2025年10月10日、日本政界に衝撃が走った。自民党の高市早苗新総裁(63)と公明党の斉藤鉄夫代表(68)は10日、国会内で会談を実施したが、政治資金改革をめぐる見解の相違が解消できず、公明党は長年続いてきた自民党との連立政権からの離脱を...