政治

政治

緊急事態条項入り憲法改正で国民の自由が奪われる――大野寛文氏が5.8国民大集会で緊急警告

2026年5月8日、東京都内で開催された「5.8国民大集会」にて、伊勢市議会議員の大野寛文氏が、緊急事態条項を盛り込んだ憲法改正の危険性を強く訴えました。大野氏は国民投票の準備がすでに選挙管理委員会から通達されている可能性を指摘し、「関係な...
政治

2026年5月8日国民大集会「ガイドブック」初めて参加する方のための安心・明快ガイド

「8日だョ! 全員集合。お天気は上々!」――近現代史研究家、林千勝氏によるこの力強い呼びかけが、今まさに多くの人々の心を動かしています。2026年5月8日。東京で開かれるこの集会は、単なるイベントの枠を超え、参加する一人ひとりにとって忘れら...
政治

元麹町中学校長・工藤勇一氏が語る「マイノリティーが切り捨てられる場所」日本人が「政治に無関心」理由

「どうせ自分が声を上げても、社会は変わらない」 「波風を立てるくらいなら、周りに合わせておこう」日本の社会を覆うこの重苦しい「政治への無関心」や、息苦しいほどの「同調圧力」。その正体は何でしょうか。私たちは、個人の意識の問題として片付けがち...
政治

【悲報】高市早苗総理、メキシコ大統領との電話会談報告が、外務省の公式文書をほぼ丸パクリであることがバレてしまい、「パクツイサナエ総理」になってしまう

高市早苗総理大臣がX(旧Twitter)で発信したメキシコ大統領との電話会談報告が、外務省の公式文書をほぼ丸パクリしただけの「パクツイ」だったことが大炎上しています。ネット民からは「パクツイサナエ総理」といった新たなあだ名が付けられ、早くも...
政治

スパイ防止法推進サイト「spyboshi.jp」が統一教会関連だった!文鮮明氏の“自民党に基盤を作った”発言も

スパイ防止法の制定を積極的に推進しているサイト「」のドメイン登録情報に、旧統一教会関連団体とのつながりが浮上しました。国民の監視強化を懸念する声が一気に高まっています。ドメインWHOIS情報が物語る“統一教会色”同サイトのWHOIS情報を確...
政治

自民党党大会「新ビジョン」発表、深田萌絵氏「いよいよ21世紀少年じみてきた」とXで投稿

自民党は4月12日、第93回自由民主党大会で「新ビジョン」を正式に発表した。スローガンは「自由と民主主義を次世代につなぐ」。同党はビジョンの中で、「死活的に求められる憲法改正」を明記し、改憲を最優先課題として強く訴えた。会場では、岸田文雄元...
政治

インテリジェンスの第一人者、苫米地英人氏「憲法改正したらもう大丈夫ってお花畑の人が多いです」

2026年現在、高市政権の発足とともに憲法改正議論が加速しています。多くの国民は、改正を「自分の国を自分で守るための前向きな議論」だと信じて疑いません。しかし、インテリジェンスの第一人者である苫米地英人氏の視点からこの構造を俯瞰すれば、そこ...
政治

小泉進次郎防衛大臣、米軍の歴代戦争を称賛発言で大炎上「ペンタゴンは博物館のよう」

2026年4月5日、X(旧Twitter)上で小泉進次郎防衛大臣の発言を切り取った動画が爆発的に拡散され、大きな波紋を呼んでいます。投稿者は「小泉進次郎、アメリカの歴代の戦争を称賛!こんな愚かな人が防衛大臣をやってるなんて恐ろし過ぎる」と綴...
政治

ホルムズ海峡危機に日本が取るべき道、インドのように積極外交でエネルギー生命線を守れ

ホルムズ海峡の事実上の封鎖・船舶攻撃が続く中、日本のエネルギー安全保障は深刻な危機に直面している。原油輸入の約90%が中東経由でホルムズ海峡を通る日本にとって、この事態は単なる国際問題ではなく、国民生活と経済の根幹を揺るがす死活問題だ。高市...
政治

倉田真由美氏「全国で大田区だけなはずないのでは?」選管の無効票水増し問題、全国規模の不正を疑う声広がる

東京都大田区の選挙管理委員会(選管)で発覚した無効票(白票)の水増し処理が、大きな波紋を呼んでいる。この問題は、2025年7月の参議院選挙で集計ミスを隠ぺいするため、無効票を不正に約2600票水増しした疑いで、警視庁が区の職員4人を公職選挙...