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僕とイベルメクチンの物語 長尾和宏 (著)

内容コロナ禍でイベルメクチンを治療に用いて「ひとりも死なせへん」の決意を実現させた長尾和宏医師がイベルメクチンとの出会いから、その最新情報のすべてを明らかにする。ウイルス性疾患、免疫不全疾患、がんなどへの効果を吟味、長尾節で分かりやすく解説...
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株はもう下がらない 朝倉慶 (著)

内容誰も止められない世界的金融インフレの暴走暴落は二度と起こらない。しかし本当の大混乱はこれから始まる!金も不動産もまだまだ上がる!!注目株式20制御不能な金融資産上昇に生き残る方法物価はもう二度と下がらない現金が溶けていくインフレ時代に備...
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アゼルバイジャンという戦略 アリベイ・マムマドフ (著)

内容かつて崩壊の淵に立たされた国が、いま世界のエネルギーと外交を動かしている――。ソ連崩壊、戦争、領土喪失、経済崩壊。国家としてほぼ機能不全に陥ったアゼルバイジャン。それでもこの国は、なぜ立て直すことができたのか。本書の著者アリベイは、その...
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この国はなぜ被害者を守らないのか 子ども被災と薬害エイズ 川田 龍平 (著)

内容日本中が団結し、国家を動かした薬害エイズ裁判からもうすぐ20年。当時、初めて実名を公表し、原告として闘った川田氏は、社会を変えるには政治しかない、と国政の場に立った。しかし東日本大震災のなかで彼がみたのは、あのときから何も変わらないこの...
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女の平和 アリストパネース (著), 高津 春繁 (翻訳)

内容男が戦争を終らせるだけの能力がないのに愛想をつかした女主人公リューシストラテーは,アテーナイの女たちをアクロポリスに立てこもらせ,市民が和議を結ぶまでは男と床を共にしないと誓わせる.女たちの男に対するセックス・ストライキは功を奏して,つ...
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新しい石油の地政学 橋爪吉博 (著)

内容米国、ロシア、サウジアラビアの三大産油国の動向とともに、近年の脱炭素化政策の功罪、ウクライナ戦争の影響などを解説することで、今後のエネルギー産業の将来を展望します。著者について一般財団法人 日本エネルギー経済研究所 石油情報センター 事...
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西洋の敗北と日本の選択 エマニュエル・トッド (著)

内容英語版以外の25カ国で翻訳され、日本でも累計9万部のベストセラー『西洋の敗北』の著者、エマニュエル・トッドの最新作。〈私の多くの予言のなかでも「西洋の敗北」は、最もすぐに実現したものです。しかし「西洋の敗北」が具体的にどんな形をとるかは...
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新・中東秩序 石田和靖 (著)

内容アメリカのイラン攻撃が生む大変化!日本は影響力を増す“サウジやドバイ”をどう取り込むか?これから5年──世界的「富の集積地」の地政学。サウジアラビア、イラン、トルコ。中東の3大国が手を携える日は、そう遠くない!────────────今...
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コメ・ショック 塩おにぎりが500円になる日 鈴木 宣弘 (著)

内容あなたが信じていた「食の常識」「農業の常識」は嘘だらけだった? 東京大学大学院特任教授である鈴木宣弘氏が緊急提言。 「5年後、私たちは国産米を食べられなくなるかもしれない...」 かつてないほどの生産危機に陥っている日本の食。 その危機...
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中東の経済学 細井 長 (著)

内容中東の動向は世界の経済に直結している日本にとって、石油を通じて中東は重要な地域です。しかし日本で中東政治や文化についての出版物はありますが、経済関連のものは皆無といえます。本書は、トレンドをおさえつつ学術的な観点から中東経済のしくみ・成...