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書籍

アゼルバイジャンという戦略 アリベイ・マムマドフ (著)

内容かつて崩壊の淵に立たされた国が、いま世界のエネルギーと外交を動かしている――。ソ連崩壊、戦争、領土喪失、経済崩壊。国家としてほぼ機能不全に陥ったアゼルバイジャン。それでもこの国は、なぜ立て直すことができたのか。本書の著者アリベイは、その...
書籍

この国はなぜ被害者を守らないのか 子ども被災と薬害エイズ 川田 龍平 (著)

内容日本中が団結し、国家を動かした薬害エイズ裁判からもうすぐ20年。当時、初めて実名を公表し、原告として闘った川田氏は、社会を変えるには政治しかない、と国政の場に立った。しかし東日本大震災のなかで彼がみたのは、あのときから何も変わらないこの...
健康

ワクチン後遺症患者に大きな希望、米ICU看護師、リンゼイさんが日本での治療で劇的回復「シャワー用の椅子が不要に。ブレインフォグ・関節痛・神経障害も消えた」「私たちが当たり前だと思っていた小さなことが、実はどれだけ大切だったか」

米国で長年ICU・ER看護師として最前線で働いてきたリンゼイさん@HouseLyndseyRN、新型コロナワクチン接種によるスパイクタンパク誘発性アミロイドフィブリン微小血栓(T50.B95A)と診断され、重度の後遺症に苦しんできました。{...
政治

【悲報】高市早苗総理、メキシコ大統領との電話会談報告が、外務省の公式文書をほぼ丸パクリであることがバレてしまい、「パクツイサナエ総理」になってしまう

高市早苗総理大臣がX(旧Twitter)で発信したメキシコ大統領との電話会談報告が、外務省の公式文書をほぼ丸パクリしただけの「パクツイ」だったことが大炎上しています。ネット民からは「パクツイサナエ総理」といった新たなあだ名が付けられ、早くも...