社会

国防の第一人者、苫米地英人氏が指摘する憲法9条改正の「見えない罠」、なぜ自衛隊明記が国民の自由を奪うのか?

私たちが信じている「改憲論争」の正体憲法改正という言葉を聞いたとき、多くの国民は「改憲派(右派)対 護憲派(左派)」という、使い古されたイデオロギーの対立図式を思い浮かべるだろう。しかし、その不毛な衝突の陰で、全く別の次元の戦いが進行してい...
書籍

本当の日本を取り戻せ! 苫米地英人(著)

内容すべての国民が豊かに暮らせる社会を実現する「重み付け直接民主主義」とは?ホッブズ、ルソーらの社会契約説と近代民主主義の関係、それを崩壊させようする自民党政治の実態、さらにスマホアプリひとつで実現できる「本当の民主主義」の実現方法まで…民...
社会

深田もえ氏、選挙戦を振り返り、フランス哲学者アランの言葉を引用「悲観は気分、楽観は意志」

衆議院選挙が終わり、喧騒が引いたあとに訪れる静寂。しかし、その静寂は平穏を意味するものではありません。投開票日の翌朝、一晩の沈思黙考を経て発信された深田もえ氏のメッセージは、日本の民主主義という「虚構」に冷水を浴びせ、私たちが直面している存...
政治

2月8日投票日当日の新聞広告が物議、高市総理「今こそ、日本列島を、強く豊かに。」→「選挙運動でしょう」

本日2月8日、衆議院選挙の投票日を迎えた中、一部の全国紙の朝刊に自民党の政党広告が掲載され、SNS上で議論を呼んでいる。広告には高市早苗首相の写真とともに「今こそ、日本列島を、強く豊かに。」というスローガンが掲げられ、物価高対策や外交・安保...
書籍

減税論: 「増税やむなし」のデタラメ

内容「日本は財政危機。増税が必要」という説は大ウソだ。今は貯蓄過剰の金余り状態。昨今のデフレ下でこそ減税が必要だ。名古屋市の成功例から、日本再生につながる仕組みを堂々展開。登録情報ASIN ‏ : ‎ B009CTZCWG出版社 ‏ : ‎...
書籍

日本転生 絶体絶命の国の変え方 苫米地英人(著)

内容終了する前に、日本を生まれ変わらせよ!自ら進むのか、沈むのか――未来は私たちの手中にある行動次第で、扉は開く苫米地英人がついに、瀬戸際の国を激変させる方法をまとめ上げました。人口減、超高齢社会、少子化、インフラの老朽化、増税、物価高……...
健康

東スポ『ゆうこく連合・原口一博氏を総理大臣に!「原口一博を漢(おとこ)にする」を旗印に掲げ、ネットワークが拡大』と記事化

2月5日、東スポが『ゆうこく連合・原口一博氏を総理大臣に!「原口一博を漢(おとこ)にする」を旗印に掲げ、ネットワークが拡大』と記事にした。これについて述べたい。現在、日本の政治空間には土着的な右へならえ主義と、それに危機感を訴える苛立ちが充...
社会

自民党の高市早苗PR動画、YouTubeで1億再生突破も「税金ブースト」疑惑過熱→ダニエル社長「国民ナメすぎ」ネット民「マイケル・ジャクソンかよ」「自民党は日本人の敵」

自民党公式YouTubeの高市早苗総裁PR動画「高市早苗×メッセージ 日本列島を、強く豊かに。」が、数日で1億回再生を突破。衆院選(2月8日投開票)直前の選挙PRとして投入されたが、急激な伸びが「有料広告ブースト」によるものだと指摘が殺到し...
書籍

この国はなぜ被害者を守らないのか 子ども被災と薬害エイズ 川田 龍平 (著)

内容日本中が団結し、国家を動かした薬害エイズ裁判からもうすぐ20年。当時、初めて実名を公表し、原告として闘った川田氏は、社会を変えるには政治しかない、と国政の場に立った。しかし東日本大震災のなかで彼がみたのは、あのときから何も変わらないこの...
書籍

医療奴隷 ―日本人が知らない医療の真実― 吉野敏明 (著)

内容なぜ病気は、薬で治らないのか?なぜ「新たな病気」が増え続けるのか?医療に対する小さな違和感――その答えは、歴史を遡ることで明かされます。YouTube登録者数56万人超の院長が警鐘を鳴らす、問題だらけの現代医療の正体とは……。○がんや糖...