書籍 増補版 赤ペンチェック 自民党憲法改正草案 内容改憲勢力が両院の3分の2を確保し、いよいよ安倍首相悲願の憲法改正に着手?自民党の改憲草案を逐条で解説、その問題点を指摘して大好評を得た旧版に、最新の情勢と今後発議が想定される条項の解説などを加筆して緊急出版。推薦=高田延彦さん(元総合格... 2025.08.10 書籍
社会 旧香川県立体育館をめぐる問題「解体か再生か」文化的価値の岐路。市民からは「解体ありき」の声。ミヤネ屋での放送が急遽延期。 8月8日(金)に人気テレビ番組「ミヤネ屋」で、旧香川県立体育館の解体について放送される予定でしたが急遽延期となりました。議論となっている背景から核心に迫ります。背景旧香川県立体育館(高松市福岡町)は、1964年に世界的建築家・丹下健三によっ... 2025.08.09 社会
国際 イーロン・マスク氏「日本は今年、人口が約100万人減少するでしょう。この人口動態は半世紀前に必然的に始まったものであり、AIとは全く関係ありません。AIこそが、この状況を好転させる唯一の希望です」 イーロン・マスク氏が8月8日にXで投稿した記事が話題になっています。日本では何故これほどまでに人口減少が急速に進むのでしょうか?イーロン・マスク氏の投稿日本は今年、人口が約100万人減少するでしょう。この人口動態は半世紀前に必然的に始まった... 2025.08.08 国際
書籍 おかしくないですか⁉ 日本人・謎の大量死──知ってください、衝撃の事実 内容2022年以降、わが国では、戦争以外に歴史上類例のない大量死が起きています。あなたはこの恐るべき事実に気づいておいででしょうか? また、あなたのご家族や友人、知人、同僚たちで、このことを知っている人はどのくらいいるでしょう? 国にとって... 2025.08.07 書籍
健康 米国保健福祉省ケネディ長官、新型コロナとインフルエンザのmRNAワクチン開発22件の契約(総額約5億ドル)見直しとキャンセルを発表。上気道感染ウイルスに対して効果が低く、逆に変異を招き、パンデミック長期化の可能性があると指摘。 米国保健福祉省(HHS)長官ロバート・F・ケネディ・ジュニアは、HHS傘下の生物医学先端研究開発局(BARDA)が、インフルエンザやCOVID-19向けのmRNAワクチン開発に関する22件の契約(総額約5億ドル)を見直し、キャンセルを開始し... 2025.08.06 健康
政治 深田萌絵氏、足立康史議員裁判の逆転判決と日中領事協定の闇を暴く「中国の国民が逮捕された場合、留置された場合、裁判に付かれるため拘留された場合、(略)、そのような事実及び理由を遅滞なく4日以内に領事館に通報しなさい」「何様のつもりですか?」 8月5日、ITビジネスアナリストの深田萌絵氏が、足立康史議員との名誉毀損裁判での逆転判決について解説し、その背景に日中間の不平等条約「日中領事協定」の存在を指摘した。裁判の経緯深田氏は、足立議員が国会およびYouTubeで自身を「嘘つき」と... 2025.08.05 政治
健康 産婦人科3団体が連名で公表:妊婦への新型コロナワクチン接種、一律推奨せず 7月31日付けで日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、日本産婦人科感染症学会の3団体は、連名で妊婦に対する新型コロナウイルスワクチン接種に関する慎重な見解を公表していたことが分かりました。令和5年5月8日より新型コロナウイルス感染症が「5類... 2025.08.04 健康
社会 小泉進次郎氏、子ども食堂の記事をXで投稿し炎上。そもそも貧困を生み出した政府の責任を認識してない様子で国民の怒りが殺到。さらには令和3年産の備蓄米を使った、だしだけのおにぎりを投稿。炎上持続中。 みんなの声・子ども食堂は、飢えている子供を見かねて民間が行っている事業です。子供が飢えないようにするのが政府の仕事です。何自慢げに話してるんですか。仕事してください。子供が飢えない社会を作ってください。・あなた、子ども食堂があることの意味、... 2025.08.03 社会
健康 「mRNAワクチン中止を求める国民連合」が今年のインフルエンザワクチンについて、新型コロナワクチンと同じmRNA技術が使われる可能性がありと指摘、潜在的なリスクについて警告 2025年秋のインフルエンザワクチンに関する潜在的なリスクについて警告しています。このワクチンは、COVID-19ワクチンと同じmRNA技術を使用する可能性があり、深刻な副作用が報告されているためです。参照情報 2025.08.02 健康
書籍 第三世界の主役 「中東」 日本人が知らない本当の国際情勢 石田和靖(著) 内容海外情報を発信するチャンネルとしては影響力を持っているチャンネルに育っており、特に著者自身が中東に30年くらい前から、その成長の過程を現地に何十回も行って見てこられているからこそ発信できるリアルな現地の情報というものを常にキャッチアップ... 2025.08.01 書籍