国際 RFKジュニア氏、大改革となる新組織「AHA(健康なアメリカのための管理局)」を発足予定!※動画有り。保健福祉省長官就任時とMAHAママとの草の根運動の動画付き。 RFKジュニア氏の発言内容「私たちは、HHS (保健福祉省)の合理化を進め、より効率的で効果的な機関にしていきます。長々と続く部門をすべて廃止しますが、それらの部門の主要機能は維持し、AHA (健康なアメリカのための管理局) という新しい組... 2025.03.28 国際
書籍 新型コロナワクチン 影の輪郭 単行本(ソフトカバー) – 2024/5/22 大石 邦彦 (著) 内容「出どころのはっきりしているデータと、私の取材を交えて真摯にお伝えする大石解説です」で始まる名古屋CBCの「チャント!」内の大石解説コーナーは「新型コロナに対するワクチン接種を起因とした死亡事例、重篤な後遺症事例の存在」という事実から唯... 2025.03.27 書籍
健康 【書籍】新型コロナワクチンの光と影 Kindle版 大石邦彦(著) 内容新型コロナワクチンには、死亡や後遺症などのリスクもある。国やメディアはそのベネフィットの部分のみを中心に伝えてきたが、取材過程で知ったその影=リスクを、CBCテレビが初めて継続的に報道。事実を見つめ、苦しむ人に寄り添い、誠実に伝えた記録... 2025.03.26 健康
政治 【コロナ禍で何があった?】安倍晋三総理大臣「フサン、アクテムラ、イベルメクチン、いずれも日本が見出した薬です」「安全性は確認されています」※首相官邸公式動画あり 「フサン、アクテムラ、イベルメクチン、いずれも日本が見出した薬です」「別の病気への治療薬として、副作用なども判明し、それを踏まえて処方すれば、安全性は確認されています」みんなの声・特効薬があると、ワクチンの認可おりないからですね。現存の薬が... 2025.03.25 政治
書籍 【書籍】タネはどうなる!? [新装増補版]種子法廃止と種苗法改定を検証 単行本 – 2021/1/28 山田正彦 (著) 内容2018年4月に廃止された種子法、2020年12月に改定された種苗法…これらの法律で守られてきた、日本の農家や食の安全はどうなってしまうのか元農水大臣が「日本の食の最大の危機」を明らかにしたことで大きな話題を呼んだ『タネはどうなる!?』... 2025.03.24 書籍
書籍 【書籍】売り渡される食の安全 (角川新書) Kindle版 山田正彦(著) 内容(章構成)はじめに第一章 「国民を二度と飢えさせない」――先人の思いが詰まった法律はなぜ廃止されたのか第二章 海外企業に明け渡された日本の農業第三章 自分の畑で採れた種を使ってはいけない第四章 市場を狙う遺伝子組み換えの米、そしてゲノム... 2025.03.23 書籍
書籍 【書籍】世界で最初に飢えるのは日本 食の安全保障をどう守るか (講談社+α新書) 新書 – 2022/11/18 鈴木 宣弘(著)内容いまそこに迫る世界食糧危機、そして最初に飢えるのは日本、国民の6割が餓死するという衝撃の予測……アメリカも中国も助けてくれない。国産農業を再興し、安全な国民生活を維持するための具体的施策とは?「大惨事が迫っている」国際機... 2025.03.22 書籍
社会 【書籍】国民は知らない「食料危機」と「財務省」の不適切な関係 (講談社+α新書 860-2C) 新書 – 2024/2/21鈴木 宣弘 (著), 森永 卓郎 (著) 内容世界のどこかで有事、異常気象、天変地異が起きれば最初に飢えるのは日本、そして東京、大阪が壊滅する。気骨の農業学者と経済学者が命を懸けてこの国の危機を訴える。アメリカの日本支配に加担する財務省、そしてその矛盾は「知ってはいけない農政の闇」... 2025.03.21 社会
政治 これ、マジでやばいです。政府が日本人の主食を売り飛ばします。石破茂首相「コメの輸出、円安もあるので、これはもう大々的に展開したい」、元農水省・鈴木宣弘教授は『日本のコメ輸入国化』リスクを指摘。輸出枠の国内転用は非現実的。 農林水産省が備蓄米の放出を決定後も米価は下がらず、スーパーでの平均価格は5kgで3,952円(前週比13円増、前年比1,922円増)。新潟県産コシヒカリは5kgで4,440円と高止まり。石破茂首相「コメの輸出、円安もあるので、これはもう大々... 2025.03.20 政治
国際 トランプ大統領がプーチン大統領との電話会談を絶賛、ウクライナ和平への道 Fox Newsが3月19日に報じたところによると、トランプ大統領がロシアのウラジミール・プーチン大統領との2時間の電話会談を素晴らしいと語り、ウクライナ戦争の停戦に向けた努力を強調した。Watch the latest video at ... 2025.03.19 国際