政治

原口一博議員が緊急入院か?スタッフがXに投稿「【スタッフ投稿】怪我で入院します 全ての予定をキャンセル致します。申し訳ございません。命に別状はございません」

原口一博議員が入院するという情報が伝わってきました。6月16日(月)0時47分、原口氏のX公式アカウントから代理でスタッフが投稿したことにより判明しました。前日、15日(日)19時からは、新型コロナワクチンに関する自治体からの開示情報をまと...
社会

俳優・窪塚洋介氏の田植え姿に絶賛の声「影響力のある窪塚さん、日本の米を守ってください」「昔の日本人もこんな笑顔で田植えされてたのかなー」「最高にかっこいい」などのコメント

俳優の窪塚洋介氏が自身のインスタグラムに投稿。日本酒「福霧」の田植えイベントに参加し、普段のシャープな印象とは異なる柔らかな雰囲気で田植えを行う姿を披露。金沢の老舗酒造・福光屋の契約農家の田んぼで、無農薬の田植えを1時間弱で終えたことを報告...
政治

森山幹事長、給付の根拠は消費税「食費にかかる1年間の消費税負担額は1人2万円程度だ」2万円の上乗せ対象は18歳以下に「石破首相の強い意向だ。育ち盛りの子どもに十分な食事をとってほしいとの思いを込めた」

ネットの声・税を取って還元する経済活動より、減税による内需拡大の方がいいと思います 減税によるインフレが発生するからと否定的な人もいますが、需要拡大によるインフレで 本来のインフレに近くなると思います 問題は簡単に利上げできない日銀であり ...
社会

鈴木宣弘教授「備蓄米にはかぎりがあるから、一時的な効果しか見込めない。だから、次は輸入しかない、という流れで、トランプ政権の要求に応えていくストーリーになリかねない。もうなってきている」

小泉進次郎農水大臣が主導する備蓄米放出や輸入米投入による米価抑制策が、「令和の米騒動」を引き起こしている。米価高騰の原因は「減反のし過ぎ」と稲作農家の疲弊だが、流通や農協を悪者にする議論が展開。5kgで2,000円以下の低米価政策は生産者に...
国際

【衝撃】石田和靖さん、YouTubeライブで「イスラエルのネタニヤフには時間がない。次の戦争を始めないと逮捕される。ターゲットはイランです」と発言した直後にイスラエルがイランを攻撃。それに気付かずに生ライブを続行してしまう。。。

みんなの声・ネタニヤフは、イスラエルでは汚職犯罪者ですから、戦争が終われば刑務所に送られます。例えは違うけど、ウクライナのゼレンスキーも戦争が終われば失職とか。・選挙を逃れたい国のトップはいつまでも戦争することも躊躇わない。日本は選挙困難事...
政治

三崎優太氏「やりたい放題の重税、外国人へ金をばら撒き、裏金汚職のオンパレード、それなのに急に国民負担を減らすために2万円を配ります?こんなの選挙前の票集めでしかないだろーが。そしてその2万円も税金で回収するんだろ、ふざけるのもいい加減にしろ」

みんなの声・自民党の2万円給付金、表では「支援」と謳いながら、結局ただの票集め。後から財源不足だと言い、選挙後に国民から回収。こんなからくりに気づかない人をどうやって啓発するかが本当の課題だ。給付金などに惑わされず、財源や影響を冷静に見極め...
書籍

【書籍】わが恩師 石井紘基が見破った官僚国家 日本の闇 (集英社新書) 泉房穂 (著)

内容2002年10月、右翼団体代表を名乗る男に襲撃され命を落とした政治家・石井紘基。当時、石井は犯罪被害者救済活動、特殊法人関連の問題追及等で注目を浴びていた。その姿勢は、秘書だった泉房穂に大きな影響を与えた。石井は日本の実体を特権層が利権...
書籍

【書籍】プランデミック戦争  作られたパンデミック(悪性リンパ腫との闘いを超えて) 単行本(ソフトカバー) – 2024/10/2 原口一博 (著)

内容レプリコンワクチンの実験台となるのは日本人!?2023年 日本の年間死者数は歴代2位だった!激増するワクチン死と後遺症の実態!日本人の命を守るために今できることは何か?登録内容出版社 ‏ : ‎青林堂 (2024/10/2)発売日 ‏ ...
政治

倉田真由美氏、小泉農林水産大臣のあらたな備蓄米20万トンの追加放出表明に「平時に備蓄米を放出するのは、子どもの学資保険を解約してお金を作るようなもの。「いざという時のため」のものを使って問題解決したような顔をされてはたまらない」

みんなの声・次は「備蓄米が無くなった❗️」と煽って外米を輸入して農家や農協を根絶させる策略ですね😩😎・米不足にした挙げ句、備蓄米まで底をつかせる。海外には日本の良質な米を輸出、しかも、今後、増やすとかあり得ない話。・備蓄米が安いだけで何も解...
政治

小泉進次郎農相と面会予定の前澤友作氏「小泉さんのアンチの多さにビビってる。リプ欄閉じてるのもそういうことか」→自身のリプ欄には“アンチ”という表現に異議が多数。

前澤友作氏は、農業相である小泉進次郎に対する批判や反対意見(「アンチ」)の多さに驚いていることを述べています。特に、リプライ欄を閉じていることがその理由かもしれないと推測しています。また、自分が農業や米の専門知識を持たない「ど素人」であるこ...