2026年5月8日国民大集会、花木秀明教授「イベルメクチンに抗がん作用と慢性疼痛への効果」現在薬を開発中と発表

健康
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2026年5月8日、東京四谷区民ホールで開催された「国民大集会」で、北里大学の花木秀明教授が集会終了時のステージに登壇し、イベルメクチンに関する重要な発言を行いました。教授はマイクを握り、以下の通り述べました。

実はイベルメクチンはですね、抗がん作用があります。そして慢性疼痛に苦しんでいる方がいらっしゃるんですけども、それにも効果があります。私どもその薬を今開発している最中です、ちょっと期待して下さい、以上です

発言後、会場からは拍手が沸き起こりました。イベルメクチンをめぐる新たな可能性が示されたこの発表に、参加者から大きな期待の声が上がっています。JMAXニュースでは引き続き、開発の進捗を注視してまいります。

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