内容
なぜ病気は、薬で治らないのか?
なぜ「新たな病気」が増え続けるのか?
医療に対する小さな違和感――
その答えは、歴史を遡ることで明かされます。
YouTube登録者数56万人超の院長が警鐘を鳴らす、
問題だらけの現代医療の正体とは……。
○がんや糖尿病が爆発的に増えた理由
○歴史上、医者の本来の仕事は「●●」だった
○明治から現代まで、病が増え続けた構造の正体
○薬よりも恐ろしい「食料利権」とフードテックの闇 etc…
この1冊で、あなたの病気に対する向き合い方が変わります。
著者について
吉野敏明(よしの・としあき)
1967年生まれ。神奈川県横浜市出身。1993年岡山大学歯学部卒業、歯学博士。日本歯周病学会歯周病専門医・指導医。精神科病院理事長、一般病院理事長を歴任。医療問題アナリストとして医療費問題の実態に向き合い、臨床現場と統合医療の実践から現代医療が抱える構造的問題を明らかにしてきた。日本人の命と健康を守る真実の医療を提言すべく、政治団体・日本誠真会を設立し、党首を務める。
登録情報
- 出版社 : 扶桑社
- 発売日 : 2026/2/2
- 本の長さ : 192ページ
- ISBN-10 : 4594102093
- ISBN-13 : 978-4594102098
- 商品の重量 : 130 g
- 寸法 : 17.3 x 11 x 1.5 cm
参照情報
医療奴隷 ―日本人が知らない医療の真実― (扶桑社新書 561) | 吉野敏明 |本 | 通販 | Amazon https://share.google/hHWBo9nUeca9qvnSw


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